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ぼくの大好きなアーティスト:ロベン・フォード!
中でもこのTalk to Your Daughterという曲はとても大好きな曲の中のひとつです。
当時中学生だったぼくには、衝撃的なギタープレイだったのを思い出します。
映像はその頃の物だとおもいます。
ホントにハイセンスなフレージングで超カッコイイ!!!
コレガ、すべてアドリブとと言うんだから凄すぎです!!!


     


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     Rover400 ~It's my life~
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Stevie Ray Vaughan- Texas Flood
僕の尊敬するギターリストの一人です。
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皆様のおかげでランキング順位がすごいことになってます!!

Roverだけという訳ではまいですけど
自動車の中でよく聴くんです。

なぜか家の中では聴かないですよね。

そんなアルバムです。
マリーナ・ショウ/フー・イズ・ジス・ビッチ・エニウェイマリーナ・ショウ/フ−・イズ・ジス・ビッチ・エニウェイ
ジャンル:ジャズ/フュージョンアーティストカナ:マリ−ナ.シヨウアーティスト:マリーナ・ショウ商品名:フ−・イズ・ジス・ビッチ・エニウェイ品種:コンパクトデイスク発売日:1994/02/23 品番:TOCJ-5877曲名: (1)ストリート・ウォーキング・ウーマン(2)ユー・トート・ミー・ハウ・トゥ・スピーク・イン・ラヴ(3)デイヴィー(4)フィール・ライク・メイキン・ラヴ(5)ザ・ロード・ギヴス・アンド・ザ・ロード・テイクス・アウェイ(6)ユー・ビーン・アウェイ・トゥー・ロング(7)ユー(8)ラヴィング・ユー・ワズ・ライク・ア・パーティ(9)ア・プレリュード・フォー・ローズ・マリー(10)ローズ・マリータイアップ: 商品説明:人気ジャズ〜ソウル・シンガー、マリーナ・ショウの1974年発表の大名盤。ラリー・カールトンやデニス・バドミアなど、3人のトップ・ギタリストが参加。収録曲の全てが名演と言えるほど完成度の高い1枚。このアーテイストの他の作品
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Rover400

ぼくのGUitarの師匠Tomo藤田先生のニューアルバムです。
相変わらずGuitarが歌ってます。
最高の仕上がりです。
【送料無料選択可!】Right Place Right Time / トモ藤田【送料無料選択可!】Right Place Right Time / トモ藤田
コチラ↓より、初回盤・特典の詳細、在庫情報・出荷状況をご確認ください。<内容>世界基準! アメリカのトップ・プロが認めるスーパー・ギタリスト、トモ藤田渾身のギター・インスト・アルバム!<アーティスト/キャスト>トモ藤田<商品詳細>商品番号:DDCB-6001メディア:CD発売日:2007/06/06Right Place Right Time 2007/06/06発売
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Rover400~It's my life~
インタープレイインタープレイ
ビル・エヴァンス
ユニバーサルクラシック
発売日 2007-04-11


夜に聴きたい一枚 2007-04-18
1962年の録音なので、もう40年以上前のアルバムだ。独特の美しいピアノでブレークした直後のビル・エヴァンスに、相性のいいギターのジム・ホール、パーシー・ヒース(ベース)、フィリー・ジョー・ジョーンズ(ドラム)、若きフレディー・ハバード(トランペット)と最高のメンバーのクインテット。一曲目の「あなたと夜と音楽と」と「インタープレイ」の美しさに息を呑む。若々しいが、突出しないハバードのトランペットがいい。ジム・ホールの透明感あふれるギター・プレーもエヴァンスのピアノにピッタリ。ピアノトリオでないエヴァンスの別の面を楽しめる。夜に聴きたい一枚。(松本敏之)



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サンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガードサンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード
ビル・エヴァンス
ユニバーサルクラシック
発売日 2007-04-11


『ワルツ・フォー・デビー』と双子のアルバム 2007-05-05
『ワルツ・フォー・デビー』と同日の1961年6月25日 ニューヨーク、ヴィレッジ・ヴァンガードにて録音。わずか11日後、1961年7月6日に25歳の若さでラファロを交通事故で失うことになる。


言ってみれば双子のアルバムである『ワルツ・フォー・デビー』だが、実際はこちらの『サンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード』の方が第一集だった。この日はライヴの最終日でもあったらしい。でもよく考えるとTake1からTake3まで存在するライヴということは、実際はヴィレッジ・ヴァンガードでの何日かのテイクをまとめたうち最も良くできた演奏をアルバムにしたものというのが真相なのかも知れない。そうでなければ『All Of You』や『Gloria's Step』を一日に3回も演奏したことになる。


そういった些細なことはともかく。聴き出した瞬間から世界が変わってしまう。ビル・エヴァンスはスコット・ラファロという不世出の天才を得て、ピアノ・トリオを発明したのだ。ひたすら静かに輝くビル・エヴァンスのピアノはこのトリオの持つ計り知れない可能性を確信しているかのようだ。


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ポートレイト・イン・ジャズポートレイト・イン・ジャズ
ビル・エヴァンス
ユニバーサルクラシック
発売日 2007-04-11


論ずることの意味すら忘れさせる作品 2007-04-30
1959年12月28日ニューヨークで録音。この不滅のトリオは、「ワルツ・フォー・デビー」および「サンディ・アット・ザ・ビレッジ・バンガード」の収録からわずか11日後、1961年7月6日に25歳の若さでラファロを交通事故で失うことになり、2年に満たないほど実は短命である。



このアルバムは実に静かに時を流す。しかしながらスロット・ラファロのベースもポール・モチアンのドラムもビル・エバンスのピアノに挑みかかっていてインター・プレイは青い火花を散らしている。死の影を感じるアルバムである。また、論ずることの意味すら忘れさせる作品でもある。



ピアノを弾くものにとっても、ベースを弾くものにとっても、ドラムを弾くものにとっても、何故彼らがああ表現し得たかを考えさせられる作品である。しかし聴いているうちに考えることすら出来なくなる。ほんとうのチカラを持った演奏というのはこういうものなのかもしれない。ピアニストにとっては永遠の憧れのタッチだ。


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Waltz for DebbyWaltz for Debby
Bill Evans
Original Jazz Classics
発売日 1990-10-17


スコット・ラファロ(B)とポール・モチアン(Dr)を擁するビル・エヴァンス・トリオは、ライヴ活動を通じて互いの音楽的信頼感を高めてきた。結成後1年半たった61年6月25日、ニューヨークの名門ジャズクラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演し、歴史的ライヴ録音を行った。
スタジオ録音にはないスリリングな名演となったが、この10日後スコット・ラファロが他界。本トリオの正式なライヴ録音は、ラファロ追悼盤の『サンディ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード』と本盤のみ。それでも本盤が、すべてのジャズアルバムのなかで、ソニー・ロリンズの『サキソフォン・コロッサス』と並んで最高の人気盤であるのは、内容がすばらしいからである。
オープニングのバラードは果てしなく美しい。タイトル曲は、エヴァンスの兄娘デビイのために書かれたワルツだ。生涯を通じて何度も演奏される曲だが、ここでの演奏が最高。(高木宏真)

ワルツをジャズに最初に持ち込んだのはビル・エヴァンス 2007-05-07
1961年6月25日 ニューヨーク、ヴィレッジ・ヴァンガードにて録音。わずか11日後、1961年7月6日に25歳の若さでラファロを交通事故で失うことになる。



僕はワルツをジャズに持ち込んだのはビル・エヴァンスが最初じゃないかな、と思う。ビル・エヴァンスより前のジャズ・プレイヤーでまともにワルツをやった人物を思いつかないのだ。つまりはインター・プレイのことばかりクローズ・アップされているけど、ワルツという3/4拍子の概念をジャズに持ち込んだと言うことが既に画期的だったんだな、と思えてくる。



次に思いつくのがビル・エヴァンスはおそらくショパンのワルツ、中でもディヌ・リパッティのブザンソンや14のワルツの演奏を聴いていたのではないか、ということだ。



おそらく聴いている。心なしかディヌ・リパッティのワルツのタッチとビル・エヴァンスのワルツのタッチは似たものを感じる。言い切ってしまえば、ビル・エヴァンスはディヌ・リパッティのワルツのリリシズムをジャズの世界に見事に導入したのだと思う。そこに稀代のベーシストであるスコット・ラファロのベースが絡む。ポール・モチアンのドラムが包む。もう何処にもない最高のジャズが誕生したのだ。この演奏が気に入っている人は是非ともディヌ・リパッティのワルツを聴いてみることをお勧めしたい。強く。


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運転中、ついイライラしちゃう時って
ありますよね。人によると思うけど
運転中に聞くMusicが結構大切だと思
います。

最近よく聞くお気に入りは、マルーン5
の「IT WON’T BE SOON BEFORE LONG.」
これがいい感じなんです~♪(ルン)

聞いてるとついつい鼻歌を歌ってしまう。
割り込み、ちょっとした渋滞でも

「まっいいかぁ~」

という気持ちになる。
しかもゴキゲンなリズムなので運転もゴキ
ゲンです。

運転は気持ちの余裕をもってしたいですね。





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最近ミョウに聞きたくなる曲が
あります。

そういう時ってありますよね。
思い出したかのように

フッと!

聞きたくなる

(↓これがそうです)


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